オンライン申請プログラム入替完了!
法務省オンライン申請システム等のプログラムの入替え作業をしました。
絵で見て分かる入替え作業を印刷して見ながら作業をすれば、あ~ら、簡単!!
今まで、業者任せにしていた人もお試しあれ。
マニュアル通りに作業すれば、絶対、大丈夫ですよん。
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法務省オンライン申請システム等のプログラムの入替え作業をしました。
絵で見て分かる入替え作業を印刷して見ながら作業をすれば、あ~ら、簡単!!
今まで、業者任せにしていた人もお試しあれ。
マニュアル通りに作業すれば、絶対、大丈夫ですよん。
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本日、午後8時30分から、法務省オンライン申請システムの入替え用プログラム等のダウンロードが可能となりますが、ご利用のパソコンが更新前の古い画面を記憶したままになっている場合は、作業を進めることができないようですので、ご注意下さい。
ダウンロードを開始される前に、必ず次のことを行ってください。
①法務省オンライン申請システムホームページのトップページにアクセス。
②新着情報欄に「法務省オンライン申請システムのプログラム等の入替えと入替え用プログラム等のダウンロードの開始について(平成20年6月20日午後8時30分)」という新着情報が表示されているのを確認。
(アクセスしても表示されない場合は、ブラウザの「更新」ボタンをクリックするか、キーボードの「Ctrl」キーを押下しながら「F5」キーを押下する。)
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グーグルが開発した写真ファイル管理ソフトPicasaのご紹介。
Picasaは、Google から無料でダウンロードできます。
Picasaを使用すると、次のような操作が可能です。
日経パソコンの涙が出るほど役立つピリ辛ソフトの欄で紹介されていたので、さっそくダウンロードしてみました。
ホント、アッと言う間に、写真の整理が完了しました。
今まで気が付かなかった画像が結構ありましたね。
それに、写真の保存場所自体は変わらないので、安心して使えます。
まだ試してはいませんが、切り抜きや傾き、赤目、コントラストの調整などの画像補整機能もあって、基本的な補正ならOKなんだそうです。
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無料のPDF作成ソフトの情報を仕入れたのでご紹介です。
リンク: クセロPDF/瞬簡シリーズ
クセロ「瞬簡PDF ZERO」 は、アプリケーションの"印刷"からPDFファイルを作成することができる「PDF変換ドライバ」に、"Microsoft Word/Excel/PowerPoint"などの文書を一括でPDF変換する機能を持つツールと、作成したPDFファイルに対して結合/分割、ページ抽出、テキスト抽出、PDFセキュリティの設定/解除を行うことのできる機能を持つツールが同梱されたソフトウェアです。有料のソフト「瞬簡PDF」と同じ機能を、無料でお使いいただけます。
何故、有料ソフトと同じ機能を無料で利用出来るかというと、本ソフトウェアを使用する際、一定の間隔で標準Webブラウザを用いた製品のご案内ページ(広告ページ)が表示されるからでしょう。これさえ我慢出来れば、快適PDF作成かも!?
「クセロ PDF」は、PDFファイルを作成するWindows 2000 Professional/Windows XP Home Edition/Windows XP Professional/Windows Vista日本語版用の仮想プリンタドライバソフトウェアです。「クセロ PDF」をプリンタに指定して印刷すると、文書ファイルを紙に印刷する代わりにPDFファイルとして保存することができます。
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私が普段使っている、お役立ちソフトを紹介!
もちろん、フリーソフトで、無料です。
それは、うきうき家計簿という家計簿ソフトです。
このソフトを使って、成年後見関係の財産管理、司法書士の支部会計管理、もちろん、自分個人の財産管理までばっちり。
充実の機能は以下の通り。
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インターネット登記情報提供サービスの1つ、地図情報の閲覧には、従来のJavaのソフトのみでは利用できません。
別途のソフトのインストールが必要です。
それが、JAI(Java Advanced Imaging Image I/O Tools)です。
JAIのインストールの方法は、こちらから。
インストールの方法の説明にもありますが、JAIを導入した後に、Javaメモリ割り当て量の変更をしないと、地図情報の印刷が正常に行われません。
が、しかし!
Javaメモリ割り当て量の変更をしたところ、地図情報は見られても、オンライン申請のログイン後の画面がエラーで表示されなくなってしまったのです。
ぇえ?そんなことがあるんでしょうか?
とりあえず、急場をしのぐため、Javaメモリ割り当て量の変更をキャンセルしたら、オンライン申請が普通に出来ました。
「Java(TM)Plug-inコントロールパネル」の「詳細」、Java実行時のパラメータ欄に、半角で「-Xmx192m」と入力するかしないかってことです。
あぁ、もしかしたら、容量が不足しているんでしょうか?
業務用のPCなので、容量的には問題なしと言われていたのですが・・・。
どなたか、教えてぇぇぇ!
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なんと、この期に及んで、大変なことに気が付きました。
父にはメールアドレスが無いではないかぁぁぁっ!
(ついでに言うと、夫もね。)
泥縄状態で、メールアドレスの取得を敢行することに。
せっかく、メールアドレスを取るんだから、メールソフトを使えた方がいいですよね。しかも、無料がいいですよね。
因みに、私は、ニフティに2つとヤフーとgooにメールアドレスがあって、プロバイダはニフティです。
で、検討した結果、ニフティは、無料メールだと、メールソフトを使うためには別に費用がかかり、gooの方は何だか説明がよく分からず、ヤフーはOKだったので、ヤフーのメールアドレスを取得しました。
リンク: Yahoo!メール - 無料なのに充実! ずっと使い続けたくなるサービス
業務用パソコンのメールソフトの設定も無事に済み(1台は私のヤフーアドレス、もう1台は父のヤフーアドレスに)、明日は、父の方のユーザー登録しないと・・・。
こんなんでいいのかぁ???
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DODAラボとは、転職サイトDODA(デューダ)の開発者集団が運営する、次世代DODAの実験サイト。求人検索をベースに、最新Webテクノロジーや企画アイデアを取り入れた機能やコンテンツを公開しています。
求人・求人情報の検索は、職種、業種、勤務地、年齢、給与などなど、希望する条件を入力していけば、サクサク、条件にピッタリの情報を検索できます。
サクサク検索の理由は、検索条件を選択させるたびに、リアルタイムで該当件数が出るように、Ajax(エイジャックス)という技術を活用しているからなんですって。
DODAラボには、転職とはちょっと離れた相性診断から、転職の悩みに答えてくれるコンテンツ、あなたの適正年収を占う査定コーナーなど、の息抜きコンテンツも充実。
例えば、 FLASHゲーム「ロードトゥニュージョブ」はいかが!?
商社に勤める「山下トシオ」に迫る危機!あなたの判断が彼の人生を左右します。
転職を考えるとき、あなたならどうしますか?
私は、転職とは無縁ですが、ゲームの途中で出てくる転職タイプ診断では、転職おすすめ度は20%でした。
ゲーム中に、年収査定、人気企業ランキング、平均年収ランキングもあるんですよ。
今回は、転職情報サイトのご紹介でした。
無料で転職活動を支援してくれるなんて、いいですよね。
個人的にお勧めしたい人もいたりして…(^^;)
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平成19年12月10日に、法務省オンライン申請システムの申請書作成支援ソフトのバージョンアップ(V3.4C→V3.5A)が行われました。
既にV3.0A以降の申請書作成支援ソフトがインストールされている場合は、12月14日(金)までに、申請書作成支援ソフトを最新バージョンに更新してください。
12月17日(月)以降になりますと、法務省オンライン申請システムの改修に伴い、「バージョン確認」ボタンを使用しての更新ができなくなるそうなので、ご注意ください。
なお、古いバージョンの申請書様式により、法務省オンライン申請システムにおいて申請を行った場合、エラーとなります!!
リンク: 法務省 オンライン申請システム.
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不動産登記のオンライン申請には、登記原因証明情報等をPDF化するために、スキャナが必需品となります。
そのスキャナでおススメなのが、この富士通のスキャナ、Scan Snap S510です。
Adobe acrobat stndard 8を標準装備、自動給紙です。
↑これが、楽天で最安値でした。クリックして確かめてみて下さい。
自動給紙について、ちょっと不安を感じれば、一旦、コピーしてそれからスキャンすれば安心でしょう。
そうすることによって、製本されているものでもスキャンすることが可能になります。
スキャナ機能だけで十分という方には、1万円以下で購入できるキャノンのスキャナ、CanoScan LiDE 90がおススメ。
実は、私が現在、使用しているのが、6年前に購入したキャノンのスキャナです。
当時、特価価格で1万円程度で購入しました。
主に、写真をデジタル画像化するのに使っていたのですが、最近は、このブログでも書類のPDF化に活躍しています。
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12月は、年賀状やクリスマスカードを書く時期ですよね。
フリーの写真素材を取り扱っているのが、PHOTO ST(フォトストリート)です。
PHOTO STは、千趣会が厳選した若手写真家の写真が集まるサイト。
プロの写真家の作品ですので、美しいものがいっぱい。
この画像は、クリスマスで検索した印象的な1枚。
クリスマスカードにしてもいいなと思ったんですが、ふふっ、パソコンの壁紙に採用しました!
真っ赤なポインセチアを見ていると、なんだかウキウキとしてきますよね。
PHOTOSTに公開されている写真素材 無料素材などの画像は、フォトグラファー(著作者)のクレジット(氏名など)の明示を条件に、個人的なHPから広告などの商用利用にも使えます。
また、トリミングなどの加工も可能ですので、使い勝手がいいですよね。
もちろん、「PHOTO ST」は会員登録・年会費は無料です!
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オンライン申請や届出の中には、手数料の納付を必要とする手続があります。これらの手数料については、インターネットバンキング、モバイルバンキング、ATMなどを利用することにより、電子納付を行うことができます。
ほとんど利用しないのならATMでも良いですが、やはりインターネットバンキングが便利でしょう。
インターネットバンキングを利用して電子納付を行う場合は、事前に各種金融機関に登録する必要があります。
詳しくは電子納付情報WEBサイトをご覧下さい。
さて、めでたくインターネットバンキングの準備が出来て、オンライン申請をして、電子納付するには、2つの方法がありますが、お勧めの方法を伝授。
電子納付情報画面にある「電子納付」ボタンを利用して各種金融機関のインターネットバンキングにアクセスし、電子納付を行う。
この方法を利用した場合には、納付情報が当該インターネットバンキングに自動的に引き継がれることとなりますので、面倒な納付情報の入力が不要となります。
※ポップアップブロック機能や各種サイトが提供するツールバーの影響で、エラーになってしまうことがあるので、ご注意下さい。
リンク: 法務省 オンライン申請システム.
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オンライン申請の事前準備の説明まで終わったので、次は、オンライン申請の準備の説明です。
上記に該当する作業を終えたら、いよいよ申請手続が出来るようになります。と、その前に、オンライン申請システムを利用するためには事前にユーザ登録を行い、申請者IDおよびパスワードを取得する必要があります。
リンク: 法務省 オンライン申請システム
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オンライン申請の必需品、電子署名をするための電子証明書の1つ、公的個人認証サービスを利用する流れをご説明します。
リンク: 公的個人認証サービス ポータルサイト.
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オンライン申請で本店移転登記をしました。管轄外への本店移転、今回で2回目です。
前回はマニュアルを見ながら、なんとか申請しましたが、今回は注意事項をメモしながら申請しましたので、それをアップしておきます。
まず、申請書様式を保存するために、保存先フォルダを作成します。旧本店と新本店分の2つに分かり易い名前を付けましょう。このフォルダ名は日本語で大丈夫ですので、私は、「○○会社本店移転(旧)」「○○会社本店移転(新)」のように付けました。
次、旧本店所在地用の申請書を作成します。宛先登記所選択は、旧本店所在地を選択します。申請書の名称は「株式会社本店移転」登記申請書です。印鑑届出の有無は「無」を選択し、経由の有無は「有」を選択しますが、管轄登記所の記載は不要です。最初に本店、商号を入力すると、下の方の申請人の本店、商号に自動反映されますが、申請人の本店は新本店に訂正します。
その次に、新本店所在地用の申請書を作成します。宛先登記所選択は、旧本店所在地を選択します。申請書の名称は「株式会社本店移転」登記申請書。会社法人等番号については、会社種別は選択しますが、番号の入力は不要です。印鑑届出の有無は「有」を選択、経由の有無は「有」を選択し、管轄登記所として新本店所在地の登記所を記載します。
そして、いよいよオンライン申請手続となりますが、先ほど作成した申請書は、印刷をして確認した方がよいです。私は、オンライン申請をする場合、「印刷」を選択出来るところでは必ず「印刷」を選択しています。また、「印刷」が無い場合は「表示」を選んで、何度も確認しながら申請手続をしています。ですので、実は、紙申請をするときより、申請に関しては印刷作業が多いんです。
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オンライン申請の事前準備として次の6つの作業が必要になります。
リンク: 法務省 オンライン申請システム.
この中でやっかいなのが、JREのインストールです。
まず、インストール画面が英語サイトですので、ちょっと面食らっちゃいますが、事前準備操作ガイドの通りに作業をすれば大丈夫です。
なお、現在のJREのバージョンにつき、危険度の高い脆弱性がある旨が公表された関係上、近々、JREのバージョンアップ対応の予定ですので、バージョンアップ対応後に、オンライン申請の準備手続をした方がよいかもしれません。
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リンク: 法務省 オンライン申請システム.
オンライン申請システムを利用する事前準備として、まず、上記サイトから「事前準備操作ガイド」をダウンロードします。印刷してご利用するのがおすすめです。そして、このガイド通りに操作すれば、きっと自分一人でオンライン申請システムの環境を整えることが可能なはずです。
で、ここで注意事項が2つあります。
・ユーザ名が半角英数字になっている? YES or NO
・WindowsXP ServicePack2を利用していない? YES or NO
どちらかがNOの場合、事前準備作業前に、やっておかないといけないことがあります。
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PDF変換ソフトって、結構いいお値段ですよね。パソコンが複数台あると結構大変です。
そういう時におススメなのが、無料のPDF作成ソフト、プリモPDF。
私の使用している業務用ソフトが一太郎で、メールに添付するために、ワードに変換すると、罫線があったりすると、どうしてもレイアウトが崩れてしまうのです。それを解消するために、業者さんにこっそり(!?)教えてもらったのです。
今日は、前から噂には聞いていた、裏技を試してみました。それは、登記情報提供サービスの印刷に、このソフトを使ってみるのです。ほら、そうすると、保存出来ないはずの登記情報をパソコンに保存出来るんですよ。名前を付けて管理も出来ますよね。
リンク: XLsoft エクセルソフト : activePDF 無料 PDF 作成/変換ソフトウェア PrimoPDF 日本語版 - ホーム.
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電子定款を作成するために、準備するものは次のとおりです。
なお、画像やリンクでご紹介しているのは、日本司法書士会連合会で動作確認済み、マニュアルで紹介しているものの1例です。
ICカードリーダライタ、電子署名用ソフトは、私も愛用しているものですが、PDF変換ソフトはAdobe Acrobat 7.0 Standardを敢えて使用中です。なぜなら、法務省の提供するPDF署名プラグインソフトは、現在のところ、 AdobeAcrobat5.0、6.0(Standard、Professional)または7.0(Standard、Professional)にのみ、対応しているからなんです。
・Windows2000 Pro 、又は、Windows XP Pro/Home の作動するパソコン
・ICカードリーダライタ
・インターネット設備
・電子証明書
・ワープロソフト
・PDF変換ソフト
・電子署名用ソフト
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オンライン申請、実は、結構やっています。
商業登記申請はほとんどオンライン申請だし、オンライン申請による登記事項証明書送付も時間的に余裕がある場合は、バシバシ利用しています。
で、本日(あ、もう日付が変更になってしまったので、昨日ですね)初却下を経験。
建物取壊による閉鎖登記事項証明書を取ろうとして、法務省の申請書作成支援ソフトで申請書を作成しました。
閉鎖の年月日が不明なので、その日付を空白のままチェックを掛けたらOKだったのですが、取壊年月日が今年の5月31日なので、閉鎖年月日のところに「平成19年」とだけ書いて、更にチェックを掛けて問題無かったので、そのまま申請したところ、返事は却下。
結局、閉鎖年月日が不明だとオンライン申請は使えないっていうことなわけさ・・・。
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